ABOUT
波乗研究所とは
波乗研究所はサーフィンの研究をしているわけではありません。全ての人が、障がいの有無によらず、まるでサーフィンを楽しむように、人生を楽しむ場所を提供するために何ができるか、そんなことを研究しているところです。
太平洋にほど近い外房エリア、茂原市や一宮町を中心にグループホームを運営しております。代表をはじめスタッフはサーファーが多く、皆おおらかでピースフルです。プロサーファーもお手伝いに来ることもあります。

ABOUT
波乗研究所はサーフィンの研究をしているわけではありません。全ての人が、障がいの有無によらず、まるでサーフィンを楽しむように、人生を楽しむ場所を提供するために何ができるか、そんなことを研究しているところです。
太平洋にほど近い外房エリア、茂原市や一宮町を中心にグループホームを運営しております。代表をはじめスタッフはサーファーが多く、皆おおらかでピースフルです。プロサーファーもお手伝いに来ることもあります。

MESSAGE
人生の荒波を乗り越える
手伝いがしたい
合同会社ライド・ザ・ウェーブ
代表
両角政典
弊社の屋号は「グループホーム波乗り研究所」ですが、何故この名前をつけたかとよく聞かれます。
海は古来よりしばしば人生と比喩されます。穏やかで美しい日もあれば、雨風が吹き荒れる厳しい日もあります。サーフィンというスポーツはおもしろいもので、どんな状況であっても波に乗ることができたらとても幸福感を感じる事ができます。これには自分に合ったサーフボードが必要でして、サーファーはこのボードを「マジックボード」と呼んだりします。
人生は良い時も悪い時も様々な状況が存在します。楽しい時ばかりなら良いですが、辛い時や孤独感や絶望感を感じる事もあります。
私たちは、障害をもった方々の人生の荒波を乗り越えるお手伝いができるマジックボードのような存在でありたい、そんな思いでグループホーム波乗り研究所を運営しております。
人間は誰しも一人で生きていく事はできません。人生の荒波を乗りこなすにはマジックボードの手助けが必要です。私たちは障害を持つ方々のマジックボードとなり、生きている幸福感を味わっていただきたいと日々心に留めながら事業を運営しております。
FACILITY
COMPANY
| 名称 | 合同会社ライド・ザ・ウェーブ |
| 設立 | 2017年12月22日 |
| 所在地 | 千葉県茂原市茂原1601−9 |
| 代表 | 両角 政典 |
| TEL | 0475-44-4282 |
| 事業内容 | 1.障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく障害福祉サービス事業 2.障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく地域生活支援事業 3.障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく一般相談支援事業 4.障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく特定相談支援事業 5.介護保険法に基づく訪問看護事業 6.介護保険法に基づく介護予防訪問看護事業 7.障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく特定相談支援事業 8.児童福祉法に基づく障害児相談支援事業 |
NEWS
入居に関するご相談・お申し込みは、
こちらよりお気軽にお問い合わせください。